筋肉増強剤・アナボリックステロイド~個人輸入代行・通販サイト~

個人輸入代行・通販サイトで筋肉増強剤・アナボリックステロイドを服用した体験記。アナドロール(アンドロリックタブレット・成分はオキシメトロン)は経口剤のステロイドでは最強。クロミド(クロミッド)やノルバデクス、アリミデックスは副作用防止・睾丸機能回復に。

筋肉増強剤・アナボリックステロイド の分類

      2018/12/23

筋肉増強剤の分類

通常の筋トレとプロテインだけじゃ、たどり着けない領域まで筋肉を増強するためにアナボリックステロイドを利用したいと思い、色々調べてみました。筋肉増強剤やアナボリックステロイドには、大きく分けて6種類の成分があり、その成分ごとに、いくつかの商品があるという感じですね。正確には、他にも色々なアナボリックステロイドがあるようですが、自分は初心者なので、とりあえずメジャーな6種類をまとめてみました。

成分名:メタンジエノン

商品名:

ダナボル(DANABOL DS)

ダイアナボル(dianabol)

ダイアボル (DIABOL)

 

成分名:メチルテストステロン

商品名:メテスト(METESTO)

 

成分名:スタノゾロール

商品名:

ウィンストロール(Winstrol)

アゾロール(AZOLOL)

スタノル(スタノール)STANOL

ネウラボル(Neurabol)

メナボル(menabol)

 

成分名:オキシメトロン

商品名:

アナドロール

アンドロリック タブレット(Androlic Tablets)

 

成分名:ナンドロロンデカン酸エステル(Nandrolone Decanoate)

商品名:デカデュラボリン

 

成分名:テストステロン

商品名:

Andriol (アンドリオール)

セルノス ジェルCERNOS_GEL

 

ダナボル

ダナボル

 

この画像は、ダナボル(DANABOL DS)です。筋肉増強剤の中でも有名な商品のようです。筋肉を大きく太くする絶大な効果がある反面、副作用を防止するために、ケア剤が必要になるようですね。

筋肉増強剤・アナボリックステロイドのご注文はこちら→お薬館

副作用防止のためのケア剤の種類

 

成分:Tamoxifen(タモキシフェン)

用途:女性化乳房の防止

商品名:

ノルバデクス(ノルバデックス)

Cytotam(サイトタム、シトタム)

 

成分: Clomifene Citrate クエン酸クロミフェン

用途:睾丸の機能回復

商品名:

Clofi (クロミッドのジェネリック)

オビナム OVINUM (クロミッドのジェネリック)

 

成分:アナストロゾール(Anastrozole)

用途:女性化乳房・性欲低下の防止

商品名:

アリミデックス錠

アリミデックス(アリミデクス)ジェネリック ANABREZ

 

成分:Silymarin(シリマリン) 

用途:肝臓保護

・Samarin

・Pharmarin

 

肝臓保護のサプリメント

・リブ.52DS (Liv.52 DS)

・Liv.52 HB

鈴木雅

鈴木雅

↑日本を代表するボディービルダーの鈴木雅(すずき まさし)さん。超カッコいいですね。
芸能人のオードーリーの春日さんがボディビル大会にでましたが春日さんを指導したのが鈴木雅選手のようですね。こんないい体になりたいものです。
(いや、別に彼がアナボリックステロイドを利用してると言ってるわけじゃないです)

ほとんどの筋肉増強剤・アナボリックステロイドは日本国内の通販サイトには売られてないので、個人輸入代行店を利用するしかないですね。個人輸入といっても、普通の通販サイトで注文するような感じで海外の筋肉増強剤を自宅に配送してくれます。発送元の国はタイが多いです。

筋肉増強剤・アナボリックステロイドのご注文はこちら→お薬館

 

筋肉増強剤は、日本の薬事法の関係で、国内の通販会社が日本国内で在庫を持つことができません。なので、筋肉増強剤は海外に在庫のある医薬品の輸出会社が日本の消費者の自宅まで、ダイレクトに商品を発送する形となるようです。筋肉増強剤は、タイから発送されることが多く、続いて香港・シンガポール・インドが多いようです。

香港とシンガポールは、単なる中継地点で、筋肉増強剤を製造・販売している会社があるのはタイとインドが多いようです。

タイは、法律がゆるいですからね。その辺の薬局で筋肉増強剤や勃起薬も販売されているようです。タイにニューハーフが多いのも、簡単に女性ホルモン剤が買えることと関係あるかもしれません。タイの薬局が日本人向けにタイの筋肉増強剤を販売するサイトもあるようです。

「お薬館」というサイトも、そんな感じかもしれません。

アナボリックステロイドが身体に与える影響

男性であれば、ムキムキに鍛え上げられた筋肉に憧れを持ち筋トレに励む人も多いのではないでしょうか。短期間で爆発的に筋肉をつけるため、筋肉増強剤アナボリックステロイドを使用したいと考えている知人から相談がありました。副作用について様々な不安があるようです。

■40代知人男性からの相談:「アナボリックステロイドにはどの様な副作用が?」

『最近筋トレにはまっており、どうにかムキムキの筋肉をつけたいと思い経口タイプのアナボリックステロイドの使用を考えました。ただ、副作用を見ると薄毛や女性化乳房、性欲急増からの減退などがあるので躊躇してしまいます。他にも、使用に際しデメリットはあるのでしょうか。』

 

■筋肉増強剤としての使用は副作用防止のケア剤が必須アイテム

アナボリックステロイドは個人輸入すれば簡単に手に入るようですが、効果が大きいものほど副作用も強いため注意が必要です。

アナボリックステロイドとはステロイドホルモンの総称であり、そのほとんどは男性ホルモンの作用があるとされています。

 

アナボリックステロイドの副作用

血圧の上昇・コレステロール値の上昇・血糖値の上昇などがあります。アナボリックステロイドの筋肉増強効果は証明されており海外の通販サイトからの購入も簡単で、日本では所持は合法。アナボリックステロイドのマニュアルを読んで適量を服用することが重要です。

 

■副作用への対策

アナボリックステロイドを使用するにあたり、爆発的な筋肉量の増加と引き換えに、どの様な副作用があるのでしょうか。以下に代表的なものをまとめました。

 

肝障害 ←肝臓に負担がかかるためアナボリックステロイド利用中はお酒禁止

脱毛・薄毛 ←フィンペシアなどの育毛剤を飲んでケアしましょう

性欲の増大とその後の性欲減退・睾丸萎縮 ←クロミッドを飲んでケアしましょう

行動変化(攻撃性や突発的な暴力衝動、弱気な性格の人なら強気で積極的になる)

 

アナボリックステロイドは筋肉増強効果はありますが、その服用に関しては、かなりの注意が必要で副作用のリスクも大きいようです。でもスポーツ選手が未だに利用しているあたり、効果も高いのでしょうね。

 

<こちらの記事は個人の意見です>

 - 筋肉増強剤